とにかく、むず痒く、照れ臭く、有り難く、嬉しいのです。ネットで知り合い、いつも親しくさせていただいてて、実際にお会いした事もある人から、わざわざそれ専用のエントリーの中で「この人はこんな人です」と紹介される事など、滅多にあるこっちゃないです。
内容については恥ずかしいのでここでは触れません。ましてや上げていただいたエントリーに本人自らコメントを書き込むなど、到底できそうにありませんので、この日記にて「Re」させていただきました。
2008年04月02日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/91972244
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/91972244
この記事へのトラックバック

ひげフレディー
うるっとした私です。
さっきmixiのマイミクさんの人数が
減っている・・・
誰〜〜っっ??名前を探している途中で
あっ、ひげさんだと気がついて
3月末というのは頭で分かっていて
Are You fredie?で、また交流できる
そう思ってmixiには何も書かずに
いたのですが、
結構、自分の中では
ちょっぴり大きい出来事だったんだと
改めて感じています。
あらっ、ウルっと来ちゃいましたか。言っときますが、別にヒゲさん死んじゃったわけじゃないですからね(笑)
不思議なもので、ミクシィに残った者の方が「寂しさ」を感じるんですよね。僕も何度か経験しました。「あ〜、あの人いなくなっちゃったなぁ‥‥どうしてるかなぁ?」って
「ちょっぴり大きい出来事」という微妙な表現ではありますが、そう感じてくださって嬉しいです。
昭和荘ラジオン聞きながら、新着チェックしたときに、ヒゲさんに×がついて、チャットにあ〜居なくなった〜と思わず書いちゃいました。
mixiはある意味で連帯感みたいなものがありますよね。
居なくなる=仲間が減る
みたいな。そういうものかもしれません。
あくまでコミュニケーションツールなので、私はこれからも使い倒します。
ヒゲさんとはここに来れば会えるから。
確かにコミュニケイションのためのツールとしてのミクシィは強力ですよね。どんなにマニアックな趣味を持ってても必ず仲間が見つかりますしね(笑)
僕もそれを失う事には少し未練がありましたが「辞めたらどーなるんだろう…」には勝てませんでした(笑)